2018年08月12日

目の疲れをとる方法を実践レポ

私が実践している目の疲れをとる方法をレポしたいと思います。



私は数年前からドライアイになり、
目が極端に乾燥したり、疲れたりする様になりました。
最初の頃は目の疲れをとる方法とては、眼科へ通い目薬をもらい、
ドライアイを改善するしか思いつきませんでした。


しかし、
目薬を入れてもドライアイは確かに改善するのですが、
目の疲れをとる直積的な方法と言う感ではありませんでした。



そこで、自分なりに
目の疲れをとる方法をあの手この手で探して実践しているうちに、
目の疲れをとる事に成功したのです。


私がしている事は大きく言って2つあります。

まず一つ目の目を疲れをとる方法は、ホットアイマスクを使います。
最初の頃はホットアイマスクは
市販のものを購入して使っていましたが、
段々とお小遣いの関係などから、手作りで出来ないかと思いました。


すると、タオルを湯につけてしっかりと絞り、
皿の上にタオルを乗せて
電子レンジで2分間加熱すると蒸しタオルを使える事を知りました。
レンジによって違いはあるかも知れませんが
家のレンジは2分が丁度良いのです。


少し熱めの蒸しタオルは最初は首の後ろに当てます。
いきなり目のところに当てるよりも
先に首の後ろを温める方が目の疲れに効果的だとの事なのです。

30秒くらい首の後ろを温めてたところで次ぎは目の上を温めます。
最初に少し熱くしてあるので、
首の後ろを使ったタオルでも充分大丈夫なのです。



目の上に2分程度乗せると
タオルもすっかり冷たくなってくるので、それを合図に終了します。
首の後ろと目を温めたところで、
完全に目の見え方が違ってきます。

特に夕方の疲れてきた時間帯にやると
効果を感じると思います。



次はお風呂から上がり、
基礎化粧品を顔に馴染ませた後に
目の周りを優しくマッサージします。

あまり強くすると眼球を傷つける恐れがあるので、
本当の力が入らない様にやります。



私は美容クリームをつけてマッサージをしていますが、
最初は
両手で目の周りを外周りに
ゆっくり円を5周描く様にマッサージします。

その後に目のくぼみをゆっくり押します。
押すときは一指の第二関節部分でそっと押します。


5回~10回程度ゆっくりと押します。
仕上げに手の平で目の部分を包む様に温めて終了します。
本当に簡単なマッサージですが、
毎日の就寝前に続けると目の疲れを取ってくれる様な感じています。

この2つが私がしている目の疲れをとる方法です。
マナラホットクレンジングゲル





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